「健康・医療・福祉都市構想」―安心・安全な街づくりと志木市の求める公務員像―
講演者
長沼 明(ながぬま あきら)志木市長
日時:10月12日(水)11:00-12:30
場所:聖学院大学チャペル(上尾市戸崎1−1)
入場無料、事前申込不要
<講演概要>
いま、志木市では、子どもから高齢者まで、志木市に暮らしていれば、健康・医療・福祉の面で、安心・安全に生活できるという「健康・医療・福祉都市構想」という街づくりをすすめています。
その施策のひとつとして、平成24年度末を目標に、肺がん・胃がん・大腸がん・乳がん・子宮がんの検診率50%、特定健診の受診率65%、特定保健指導の実施率45%を達成するという数値目標を揚げ、取り組みを推進しています。
急速に高齢化が進む都市部の自治体・志木市において、行政はどう「健康・医療・福祉都市構想」づくりに取り組んでいるのか。そして、そこで働く市職員には、何が求められているのか。市長が独自の視点で語ります。
【問い合わせ先】企画総務課 TEL. 048-781-0925 E-mail pru@seig.ac.jp
【参考】
>>志木市公式HPはこちら 長沼市長のメッセージも掲載されています。


